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【09.07.25】浅草・雷門前で志位委員長とともに訴える

 
衆院解散後初の土曜日となった7月25日、笠井亮前衆院議員は、台東区の浅草雷門前で日本共産党・志位委員長とともに、総選挙での躍進を訴えました。
志位委員長は、「自公政権さようなら、安心と希望の日本への願いは日本共産党に託してください」と呼びかけ、「ルールある経済社会」をつくる具体的な日本共産党の政策について訴えました。
笠井氏は、「東京のみなさんの力で、衆議院に送っていただき、自公政権の悪政と対決して、国民の生活を守るために頑張ってきました。自公政治を終わらせ、新しい政治をつくるために再び国会で働かせて下さい」と訴えました。

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